MAT ディスコグラフィ

【素顔のフォーレ】
2023年9月のコンサートのライブCD。
当時の資料に直に当たり、オリジナル楽器を使用、さらに当時のフランス式ラテン語発音を採用し、従来知られている厚化粧の版とは違った、「フォーレの素顔」に迫ります。
3,000円

【W.A.モーツァルト ミサ曲ハ短調 K427 日本モーツァルト協会第600回記念例会ライブ】
日本モーツァルト協会第600回記念例会のライブ盤。
モーツァルトが最後に作曲したミサ曲、そして未完の大作「ハ短調ミサ」。2016年にカールス社から発表されたベルニウス&ヴォルフ版を使用して演奏。
当時の様式に従ってソリストも合唱を歌っています。
「レコード芸術」7月号(最終号)では惜しくも特選はのがしたものの、2人の評者から準推薦と温かい前向きの批評をいただきました。
2,282円

【ミヒャエル・ハイドン「レクイエム」 ミサ モテット】
2016年6月、三鷹市芸術文化センター風のホールでの録音。いずれもミヒャエル・ハイドンの初期の名作。特に「レクイエム」はモーツァルトの同名曲に強い影響を与えた。
2,500円

【W.A.モーツァルト 「レクイエム」 グレゴリオ聖歌】
2014年、東京カテドラル聖マリア大聖堂でのライブ録音。典礼音楽としてのモーツァルトのレクイエムに焦点を当てた演奏。モーツァルトの演奏はもちろん、グレゴリオ聖歌(演奏・ベロム)にも注目。
2,500円
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【W.A.モーツァルト 「ハ短調ミサ」K.427より Kyrie】
2018年6月21日 紀尾井ホール
日本モーツァルト協会、第600回記念例会より。
合唱・ソロ・オーケストラ:モーツァルト・アカデミー・トウキョウ
ソプラノ:北條加奈
指揮:坂本 徹
【W.A.モーツァルト レクイエム ニ短調 K626】
2023年6月23日東京文化会館
合唱・ソロ・オーケストラ:モーツァルト・アカデミー・トウキョウ
指揮:坂本 徹
日本モーツァルト協会第650回記念例会のライブ動画。
モーツァルトのレクイエムを教会の儀式のための音楽と捉え、実際の典礼の流れに沿ってモーツァルトが作曲しなかった曲などをグレゴリオ聖歌を使用し、当時の典礼を再現している。
【フォーレ「ラシーヌの訳詞による賛歌 op.11」】
2023年9月22日府中の森芸術劇場
演奏:モーツァルト・アカデミー・トウキョウ
指揮:坂本 徹
フォーレのコンサートの1曲です。編集なしの、ライブそのままです。